そこに至福がある

自由に、自分らしく、平穏に生きるためのブログ。

証明写真で自分の顔を撮った

最近、新しいバイトしようかな…と思って求人情報をチェックしてます。
今日は「これやってみようかな?」と素直に思えた求人がありました。で、応募するには履歴書が必要なわけで。証明写真撮ったり、履歴書を作るのって面倒なんですよね。面倒だから、無意識のうちに求人に応募するアクションまで実際には行きません。でも、今回は応募しようかなとテンションが上がったのもあり、証明写真を撮ってきました。無人の自動撮影ボックスで。
正直、自分の年老いてやつれた顔を撮るのは、気が進まないのですが…仕方ありません。幸い、床屋に行ったばかりなので、ポジティブな気持ちでアクションを起こせました。
しかし、撮った自分の顔が本当に酷かった。もう病気なんじゃないか?と思えるぐらい。目も痙攣してそうだし、英気もない。もう、おじいちゃんにしか見えない。いやあ、酷い。ショック。
やっぱり長年の不摂生、つまるところ酒の飲み過ぎが原因だと思います。もう身体がアルコールに蝕まれているのだと思います。ここ数年、自覚症状もあるし。
毎日、自分で見てる顔はそれほどひどくは感じないのですが、写真は残酷です。全くもって贔屓などしてくれず、あるがままに客観的に映しますからね。
いやあ、酷い顔してる…年相応の加齢は仕方ありませんが、不摂生によるやつれは醜いです。私も他人と接する時は自分の身の程を知ったうえで、接しようと思いました。
あとは単純に栄養不足で痩せ過ぎてしまっているのもあり、今後はガリガリ炭水化物を摂って太る予定です。そして、アルコールも拒絶ですね。